しんそう療方とは

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しんそう療方は、身体の形を治します。

 

《症例@》

この患者さんSさん(60才、ドライバー)は、左手の冷えとしびれでお悩みでした。

整形外科にて、頚椎のヘルニアと診断され、牽引と電気治療を受けていました。

効果が出ないので、大きい病院で手術をすることを勧められたそうですが、

最低でも3か月の入院が必要とのことだったので、他の方法はないかと調べられた結果、

ご縁あって当院に来られました。

Sさんの身体、『くの字』に曲がっていませんか?

『私の身体、こんなにゆがんでいたの?』とSさんは驚かれていましたが、

それまで通った病院では、身体のゆがみについては一度も指摘されなかったそうです。

つまり、現在行われている様々な治療においては、

『身体の形が変形するから、不調になる。』という考え方はないのです。

                      

 

 痛みやしびれは、身体のゆがみが原因です!

 

 症例A》

次の患者さんWさん(44才、会社員)は数年前より、胸がきりきりと痛み出し、

何か所かの病院に通いましたが、原因がわかりませんでした。

結局、医師より『あなたは、内科的には健康です。』と告げられてしまいました。

その後、自律神経失調症ではないかということで、心療内科にて、抗うつ剤や精神安定剤の投与を

受けましたが、効果はありませんでした。結局ストレスが原因ではないかとご自身で判断され、

仕事を辞められたとのことです。

Mさんにばんざいをしてもらいました。

Wさんの両手のあがり方に差がありませんか?

左手はまっすぐに上がっているのに、右手は少し斜めになっています。

これは、左右の肩関節の動きに差ができたことを意味しています。

肩関節の左右差は、心臓や肺の器ともいえる胸郭の形を変形させてしまいます。

                       左右の手足の動きの差は、骨格を変形させます。

                     結果として、内臓の不調をおこします。

《症例B》

最後の患者さんIさん(66才、無職)は、両膝が曲がったままで、伸びないため、

歩く時に、身体が左右に大きく傾いてしまうことにお困りでした。

しんそう療方で調整を始めてから、歩くのがかなり楽になられたとのことでした。

根気よく続けていただけたら嬉しいです。

大切なのは、全身の筋肉のバランスです。

痛みやしびれは、結果であって、原因ではありません!

☆痛いところや、しびれている部分を治療しようという対症療法では、

あなたの不調は解消できません。

 痛みやしびれの原因である『身体の変形そのもの』を調整し、

不調を根本より解消しませんか。

☆しんそう療方は、身体の形を治します!

形の医学・しんそう療方

 

 

 

 

         

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